ABCDのValueは、単なる心構えではなく、会社が成長し続けるための動き方を、
一人ひとりがどう体現するかを示したものです。
それぞれのvalueはバラバラな4つの指針ではなく、
ひとつの動きを一緒に支える4つの役割としてつながっています。
採用情報 文化について
ABCDのValueは、単なる心構えではなく、会社が成長し続けるための動き方を、
一人ひとりがどう体現するかを示したものです。
それぞれのvalueはバラバラな4つの指針ではなく、
ひとつの動きを一緒に支える4つの役割としてつながっています。
Exceed expectations —
One step higher, One step faster.
自分の地図を疑う。現実と、自分の認識のズレを直視する。
理想と現実のギャップを正確に捉え、「そもそもこの構造でいいのか」を問い直す。
他者から素直に学び、認め、受け入れることで、自分の前提を更新し続ける。
「そういうものだ」と思った瞬間こそ、その地図が古くなっているサイン。
評価される行動
制約を言い訳にせず、「どうすればできるか」を問う。
現実的な制約や困難を「できない理由」として持ち出すのではなく、「どうすればできるか(How can we?)」を問い続ける。回避が正しい判断なら選んでいい。だが、それを "やらない言い訳" にはしない。熱量を持って、実行できる道を自分で作りにいく。
評価される行動
機能ではなく、体験を創る。顧客が本当に払う価値に効かせる。
「作れるか」ではなく「顧客の体験が良くなるか」で判断する。機能を足すこと自体を目的にせず、その裏にある「顧客が本当にやりたいこと」まで遡って設計する。確かな価値を積み重ねることが、揺るぎない信頼につながる。
評価される行動
速く回し、学習を複利で積む。一歩ずつ、前より速く・良く。
とにかく早くアクションを起こし、やり続けながら学ぶ。1回のサイクルを早く回し、学習が複利で増強し、固定観念を塗り替えて新しい秩序を生む。学びを自分だけで終わらせず、次のループの初速に変える。
評価される行動
ABCDでは、目標管理手法として「OKR」という手法を採用しています。
OKRとは「Objectives and Key Results」の略称で、目標設定・管理のためのフレームワークです。
「達成目標=Objectives」と、目標に対するマイルストーンとなる「主要な成果=Key Results」という2つの要素を設定し、高頻度で評価することで、効率的で大きな目標達成が可能となります。
目標を「設定して終わり」にならないよう、週次、月次、四半期という頻度で、定期的なコミュニケーションの機会を設定しています。
これらのMTGを通じて進捗を確認し、軌道修正を行うサイクルを回しています。
フレックスタイム制(コアタイム:10:00-17:00)
完全週休2日制(土・日)、国民の祝日、年末年始、有給休暇、慶弔休暇、年間休日125日
週2日以上を原則とし、業務・フェーズに応じて相談可
社会保険完備(健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険)
交通費全額支給
在宅勤務制度あり
研修制度
書籍購入補助